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中国貨物船がカキいかだに乗り上げ

中国貨物船がカキいかだに乗り上げ、被害最大で1億円 - MSN産経ニュース
jinju.jpg

 広島県江田島市沖美町沖の瀬戸内海で2日午後7時ごろ、中国船籍の貨物船「JIN JU」(2622トン、18人乗り組み)がカキを養殖するいかだに乗り上げた。けが人や油の流出はなかった。

 地元漁協などによると、カキいかだ計約230台のうち40台が破損、一部が流されたという。被害額は最大1億円に上る可能性もあり旬の季節を迎えた地元は「よりによって、こんな時期に…」と困惑している。

 広島海上保安部によると、貨物船は広島港でコークス約1000トンを荷揚げし、事故の約1時間前に出港、門司港へ向かっていた。船長は「広島への入港は7年ぶりだった」と話しており、業務上過失往来危険容疑を視野に調べている。

 美能漁協(広島県江田島市)によると、すべてのカキが出荷できない場合の損害は、1台当たり250万-300万円

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[ 2008/12/03 00:00 ] 事故 | TB(0) | CM(0)

瀬戸内クラフト

  • 質問状!(瀬戸内クラフトさま) (日刊セイケイBLOG)

    長崎県水産部発注の漁業取締船建造工事入札に関するキナ臭い情報:

    入札に応募したのは瀬戸内クラフト(広島県)鈴木造船(三重県)の2社のみであった。WTO案件入札にしてはなんとも、怪しい胡散臭い入札である。

    そんな後ろめたさから長崎県水産部は、10月12日の入札結果を11月になるまで、ひたすら喪に臥していた。ようするに公表するにも公表できなかった。さすがは裏金の長崎県である。

    10月30日、瀬戸内クラフトは大分県に漁業取締船「あさかぜ」を引き渡した。その情報を待っていたかのように、長崎県水産部は瀬戸内クラフトの落札を公表した。

    長崎県の漁業取締船の入札資格要件は平成18年8月11日付けの長崎県公報による公告に明確に記載されているが、本誌の調査によると瀬戸内クラフトは入札要件の代表構成員への応募資格はなかったハズである。
    [ 2006/11/27 18:00 ] 事件 | TB(0) | CM(0)
  • さよならスシ


    研究者は、生物多様性の喪失が海洋生態系にどれほど影響を与えるかを検証するために、世界各地の経験と50年以上の長期にわたる地域と世界の漁獲データを分析した。計算結果は、過去200年、沿岸の生物多様性は、汚染による水質悪化、有害藻・沿岸の洪水・殺魚の急増に伴い、急速に低下していることを示した。海産食品資源についても、1950年に利用できたものの29%が2003年時点で失われており、残ったものも2048年までにはすべて消えてしまうだろうという。

    [ 2006/11/20 13:29 ] トピックス | TB(0) | CM(0)








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